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#211 ドルツの替えブラシ「ポイント磨きブラシ(EW0940-W)」を新調しました 

2週間前に歯科検診をしてから歯の磨き方を変えました。私はパナソニックの音波振動ハブラシ・ドルツで歯を磨いているのですが、普通にドルツで磨いた後、最近はポイント磨きブラシという替えブラシを使うようにしています。

普通のブラシ(ドルツのことです)は歯面やかみ合わせ面はきれいに磨けても、歯間はちょっと苦手です。がんばればある程度磨けるのですが、苦労の割りに大きな効果は期待できそうにありませんでした。色々考えた結果、ブラシの役割を分担して磨くようにしました。普通のブラシでは歯面と嚙み合わせ面を磨き、ポイント磨きブラシで歯間と歯の生え際を磨きます。

役割分担を表にするとこんな感じです。

歯面 噛み合わせ面 歯間 歯間(隣接面) 歯とはぐきの境目 その他難しい箇所
普通のブラシ
ポイント磨きブラシ
フロス

普通のブラシを使う時は歯間を磨くことにこだわらず、ポイント磨きブラシとフロスに任せます。フロスもワックス無しのタイプに戻しました。ワックス付きと比べるとプラークの除去力が劣るように思えるからです。
この磨き方をするようになってから、また一段と口の中がすっきりしような気がします。気がするだけではなくて染色液でチェックしてもきちんと効果が出ていますし、朝起きた時の口の中の感じもはっきりと変わってきました。


ポイント磨きブラシのご紹介


今まで使っていたポイント磨きブラシも1年以上になるので新しく買い換えました。まだ使えるのですが、汚れが目立っていたのとブラシが全体的に膨らんでいました。新しいのは先端のとがり具合が違いますね。すぐ落ち着いてくると思いますが、少し痛く感じたほどです。

ドルツのポイント磨きブラシはタフトブラシというブラシに分類されるのだと思います。歯医者さんで磨いてもらうときにも同じような形のブラシが出てきますね。小さな造りでどこにでも届きますので、磨きにくい箇所に使うのに便利なブラシです。私が思うにはドルツの替えブラシではこれが一番使えるブラシです。ドルツユーザーなら是非試してほしいですね。ソニッケアなど他の電動ハブラシユーザーの方も使う価値があると思います。本体と一式揃えると結構な額になりますが、それだけ効果の高いブラシです。

写真も撮りましたので載せておきます(クリックで拡大します)。
ドルツ ポイント磨きブラシ ドルツ ポイント磨きブラシ

ドルツ ポイント磨きブラシ ドルツ ポイント磨きブラシ

ドルツ ポイント磨きブラシ ドルツ ポイント磨きブラシ


ポイント磨きブラシは2本入りで420円(税込み)です。お求めの際はドルツ本体との対応状況をご確認ください。この記事で紹介しているブラシは普通のドルツ用で、ドルツスリムやポケットドルツには対応しません(スリム用は型番が違います)。
替ハブラシラインナップ(PDF)


使い方は慣れないと少し難しいかもしれません。私もチマチマ磨くのが面倒に感じて昔は全然使っていませんでしたが、効果が感じられれば手放せなくなるブラシです。
タフトブラシの使い方は次のビデオが参考になります(口の中の映像があります)。
http://youtu.be/3y9sc8mzjQY

#209 歯の検診に行ってきました 

歯の検診(歯のクリーニング)に行ってきました。
半年ぶりの検診ですが、前回以降ケアには気をつけているのでちょっと自信がありました。以前は電動ハブラシだけだったのが、フロスと水流で洗うドルツ・ジェットウォッシャーを使うようにしています。フロスは夜1回、ジェットウォッシャーも以前は夜だけ使っていましたが、ここ数週間は毎食使っています。

さて、結果はどうでしょうか。いつもは歯石をきれいにしてもらうのですが、今回は違いました。普通はしていないという染め出し液などを使ってはみがき教室みたいなことをしてくれました。歯のことに気をつけている人だけやっているということなので、ある程度の評価は得られたようです。

染め出し液でチェックしてみると、思っていたよりもみがき残しがあり、歯並びの悪いところと歯間が赤くなっていました。歯面は良く磨けているということでしたが、磨きにくいところが磨けていないようです。一時期は自分で染め出し液を使ってチェックしていたのですが、最近はさぼっていたのでこんな結果になってしまいました。
意外だったのは、自分では楽に磨けていると思っていてノーチェックだった箇所が磨けていなかったところです。そういうところを何箇所か教えていただき、すごく参考になりました。やはり自分で思っているのとひとに見てもらうのでは違いがあるようです。

フロスの使い方も教えてもらいました。紐のタイプは出来るだけ短く持つのがコツで、歯ぐきの中に入れて掃除をすることと、歯の生え際に沿わせて歯ぐきの中と歯面も掃除するようにとのことでした。以前もそう教えていただいたのですが、歯ぐきの中に糸を入れると、歯ぐきにダメージを与えるように思えたので、月に1回くらいしか実施していませんでした。聞いてみると、そんなことを気にするよりも、プラークによる歯ぐきへのダメージの方が大きいそうですので、はぐきの中も掃除して欲しいとのことでした。


今後は次の点に気をつけてケアをしたいと思います。
・フロスを上手に使えるようにする(歯ぐきの中も掃除)
・タフトブラシ(ドルツのポイント磨きブラシ)で歯間と歯並びの悪い箇所を磨く
・時々染め出し液でチェックする


オーラルケア関連の記事は「カラダにいいこと」のカテゴリにまとめていますので、興味のある方はご覧ください。

#206 新製品「ソニッケア エアーフロス Sonicare Air Floss(エアフロス)」 

フィリップスからソニッケアシリーズの新製品、「ソニッケア エアーフロス(エアフロス)」が出るそうです。

フィリップス ソニッケアー エアーフロス HX8181/02 歯科医院専売フィリップス ソニッケアー エアーフロス HX8181/02
(歯科医院専売)
フィリップス

商品詳細を見る



歯間を清掃する機械で、最初にみたときドルツ・ジェットウォッシャーのようなウォーターピック系の製品かと思ったのですが、そうではないようです。水を使うのはほんの少しだけ、どうも空気がメインのようです。
説明をみると水の補給はほんの少し、加圧空気とミクロの水滴を噴射とのことなので、水はミストのような細かい状態で噴射する感じで、ほとんど出ないのではないかと思います。
歯医者さんでも空気を当てるのがありますが、あんな感じでしょうか。パソコンなどの清掃につかう空気のスプレーみたいなものかなとも思うのですが、空気なら歯に染みそうな感じはします。

ドルツ・ジェットウォッシャーのように水流で洗う製品とは別ものと考えた方が良さそうですが、効果はどうなんでしょう。説明によれば手みがきより99%多くのプラークを除去と書かれています。

楽天のお店で詳しく説明されています。→お口の専門店
歯科専売品らしいので、現在楽天で販売しているのは唯一ここだけでした。
フィリップスのパンフレットもみつけましたが、そんなに情報はありません。


以下、色々な予想
私は据え置き型のドルツ・ジェットウォッシャーを使用していますが、それと比較をしながら色々と予想してみました。書いてあるのはすべて予想です。

●よさそうなところ
・水はほんの少しで済む
・ジェットウォッシャーが使えない環境でも使えそう
・充電は2週間に1度と電動ハブラシ並み
・旅行とか出先で使うには便利かも
・マウスウォッシュが使える
・歯間に直接当てて使うのは分かりやすいが、衛生面・他の不安はあるかもしれない

●気になるところ
・動作音 加圧空気ということなのですごい音なのかも
・空気が歯に染みそう ジェットウォッシャーなら温水も使えますが
・どの程度の効果があるのか
・はぐきにやさしいのか
・ノズルが日本人に合うのか(歯並び、歯の形状)
・一箇所毎にボタン操作が必要?ビデオを見ると一箇所毎に押しています。

●手みがきより99%…
歯間にはブラシは届かない訳で、99%という数字を出しているのだと思います。
海外(amazon.com)の評価を見てみると、評価はいろいろでした。
フロスやウォーターピック製品と比較した数字を出して欲しい気がします。

●ジェットウォッシャーやフロスと比べてどうか
水流で直接洗うジェットウォッシャーよりも優れているとは思えません。私はジェットウォッシャーはフロスを補助する器具だと思っていますが、エアーフロスは実際どんな位置づけになるんでしょうか。
たぶん簡易フロスという程度かなと思います。普段フロスを使っていない方には良いかもしれませんが、フロスを置き換えるようなものではなく、フロスの代わりにはならないと思います(ジェットウォッシャーもフロスの代わりにはなりません)。
また、ジェットウォッシャーのようなウォーターピック系の製品の代わりにもならないと思います。ジェットウォッシャーは歯間だけではなくて歯とはぐきの境目や、はぐき自体のマッサージ効果もありますが、エアーフロスは歯間の清掃だけのようです。


動画もありましたので紹介します。一箇所毎にボタンを押しています。


動作音はパチンパチンという音が聞こえます。


-追記-
日本でも正式に発売されたようです。上の動画も日本語字幕版に差し替えました。
http://www.sonicare.jp/airfloss/

#204 ドルツ・ジェットウォッシャーとコンクールFで歯周病とたたかう! 

7月の中旬頃だったと思いますが、ドルツのジェットウォッシャーを使っていて一箇所妙な味がするのに気がつきました。上の歯の一番奥、親知らずとその隣の歯の境目です。この一箇所だけ水流を当てると、少し嫌な味を感じます。水流も当てにくい箇所なので、以前からあったのか最近こうなったのか分かりませんが、妙な味がするということは食片が詰まっているか、もしかすると歯周病が進行しているのかもしれません。
味の質からいうと、食片ではなさそうに思えるので、とうとう歯周病になったのかとこの時は少し憂鬱な気分にもなりました。

今回は、ドルツ・ジェットウォッシャーとデンタルリンス・コンクールFを使って歯周病っぽい箇所を治した際の体験記を書いてみたいと思います。

※参考
ドルツ・ジェットウォッシャーは水流で口の中を清掃する機械です。5月から使用。
コンクールFは薄めて使うタイプの洗口液で、7月末から使用しています。


こんな状態でした


問題の箇所はハブラシが届きにくくて、電動ハブラシ(ドルツ)がやっと当てられるような箇所です。一番奥ですし、歯の生え方に特徴があるので磨くのが一番難しい箇所です。

この部分を電動ハブラシやタフトブラシ(ドルツのポイント磨きブラシ)で集中的に磨いたり、フロスをかけたりもしたのですが、それでもジェットウォッシャーを使うと味を感じますので、ブラシやフロスが届かない(届いていない)箇所に問題があるようです。

味を感じるといっても、水流を当てた時だけで、それ以外は一切感じません。実際は味として感じているのでしょうが、においといっても良いような感覚です。ジェットウォッシャーの水流も一箇所をピンポイントで狙わないと味はしませんので、これまで見逃していたのかもしれません。
水流を20秒ほど当てると味はしなくなるのですが、1~2時間後に水流を当てると、また妙な味がするという状況が続きました。

毎日のケアは電動ハブラシのドルツを使用し、夜だけジェットウォッシャーとフロスを行っています。寝る前にはコンクールFを使用しました。これだけやっても1月間変化はありませんでした。



こうやって治しました


まず、毎食後にジェットウォッシャーで清掃します。
次に1時間から2時間毎にジェットウォッシャーで問題の箇所を30秒から1分程度洗い流し、その後コンクールFを使用します。コンクールFは口に含んだまま5分から10分保持し、すすぎは少なめにしました。
ジェットウォッシャーとコンクールFでの洗口は多い時には日に10回ほど行ったと思います。

この方法を実施したところ、3日で妙な味はなくなりました。
ジェットウォッシャーが効いたのかコンクールFが効いたのか分かりませんが、1ヶ月治らなかった状態が変化した訳ですので、どちらかが効いたのだと思います。

コンクールFを口に含んだままにするというのは、歯磨き粉を口の中に含んだままにするイエテボリ法とマウスピースと消毒液を使って歯周病を治療する3DSという治療法をヒントにしました。洗口液を数分間口の中に含んだままにするというのは、メーカーの推奨する方法ではありませんので、もし試してみたい方がいらっしゃいましたらご自信の責任で行ってください。

口の中に含んだままにするのは、結構難しくて少し飲み込んでしまいました。胸焼けみたいな感じもしましたので、あまり身体には良く無いのかもしれません。今思うと、何分もがまんしなくても、1日の洗口の回数を増やすだけでも効果があったのかもしれません。コンクールFは少な目で作りました。薄める量は水10mlに対し2滴です。

今回の件でもうひとつ気がついたことがあります。ジェットウォッシャーを使う順番はハミガキよりも前が良いのではないかということです。私はこれまでも一番最初にジェットウォッシャーを使っていましたが、ハミガキ後に使っていたのなら今回のことは発見できなかったと思います。ミントなど歯磨剤の刺激でかすかに感じる味が隠されてしまうからです。


この記事で紹介した商品はこちら。コンクールFは歯科専売品ですので、一般の薬局では扱っていないと思います。歯科でも普通は置いていないと思いますので、通販で買うのが確実です。

#197 コンクールF(洗口液)を買ってみました 

コンクールFを購入しましたので、簡単にレビューしてみたいと思います。

コンクールFコンクールF
コンクールF
メーカーWebサイト(ウエルテック社)

コンクールFは歯科専売の洗口液です。歯周病に効く成分が入っているということで、ネットで調べていると良く話題になっている製品です。普通の店では売っていないと思うので、歯科で買うか、通販を利用するかなのですが、amazonで販売していたので買ってみました。一般的な商品ではないのにamazon自体が販売しているのがちょっと不思議ですが、それだけ人気があるということなんでしょうか。

使い始めたばかりですので効果はまだ分かりませんが、経済的なところは良いと思います。薄めて使う製品なので、これ1本で700回使えるそうです。


使用感


使い勝手
原液を水で薄めて使用します。説明ではよく混ぜるとありますが、原液を容器に入れてから水を注げば勝手に混ざりますので、特に混ぜる必要はないと思います。

味と香り
ほんのりとした味と香りがします。刺激感は無く、味や香りもかすかに感じる程度です。
香りは浅田飴の香りが僅かに感じられる様な気もしますが、なんの香りなのか特定できません。刺激感は無いと言い切っても良い程で、味もほんのりと感じる程度です。市販の洗口液は刺激や辛さのあるものが多いですが、コンクールFはやさしい味付けですので、刺激や味が苦手な方でも使えると思います。

メーカーのWebサイトにありましたが、成分を口の中に残すために濯がない方が良いそうです。コンクールFは刺激が無いので、味としては濯がなくても良いのですが、着色料が入っているので気持ち的には濯がないのは少し抵抗があります。

経済性
コストパフォーマンスは非常に優れている製品だと思います。
360回から700回使えるそうですので、市販の洗口液よりも経済的だと思います。

副作用等
・歯への着色
→表面的な着色、研磨剤入りの歯磨剤で落とせる程度とのこと(研磨剤は市販の歯磨き粉に含まれています)。
(追記)2年以上使っていますが着色したことはありません。1日一回寝る前に使用、音波振動ハブラシを使用しています。

・アレルギー/ショック症状
→クロルヘキシジンによるもの。使用上の注意を守れば一般的には問題ない。口中に傷、ただれがあるときは使用しない。

・発泡成分(泡)入りの歯磨剤と併用すると効果が落ちる
→発泡剤(ラウリル硫酸ナトリウム)との併用で殺菌効果がダウンする。発泡剤を含む製品と併用する場合、ハミガキ後良く濯ぎ30分以上時間を空ける。
メーカーでは発泡剤を含んでいないジェルコートFとの併用を推奨している。

気に入ったところ・入らないところ
・経済的:1年は使えそう
・味、刺激が強くない:刺激があるのはわざとらしく感じます。
・歯科専売:普通に売ってないものなのでなんとなく効きそう。市販の製品はユーザの気に入られる様な製品になりがちですし。
・着色料:これだけが余計でした。入れないとダメなもんなんですかね。

参考サイト
コンクールFの成分についてはこちらに詳しく説明されています。
オーラルケアウソまちがい>洗口液比較
メーカーWebサイト(ウエルテック社)
ウエルテック:医療従事者向け情報


-追記-
2012/2/6 使い始めて半年以上経ちましたが、効果を実感しています。夜寝る前に使用して、朝の状態を確認すると分かりやすいと思います。副作用の着色は全くありません。残りもまだたっぷりありますので、1本で1年は持ちそうです。
2013/10/30 2年以上経過しましたが、まだ続いています。使わないと起きた時の感じがかなり違いますので、効果ははっきりと自覚できるほどありますね。


写真でみるコンクールF


説明文などが参考になるかと思い写真を掲載しました。各画像はクリックで拡大します。

コンクールF箱表パッケージ
グルコン酸クロルヘキシジンというのが歯周病に効く有効成分だそうです。他にグリチルリチン酸モノアンモニウムという成分も入っています。
アルコール含有と表示されていますが、水で薄めるからかアルコールの刺激は感じませんでした。



コンクールF箱裏販売名はBe・フラボンとありますがこの名前は見たことはありません。
360回から700回使用でき経済的とありますが、まさにその通りです。1日1回の使用ならかなり長持ちしますので、一般的な洗口液よりもお得だと思います。



コンクールF箱裏拡大成分表示を拡大したところ。
着色剤が入っているというのは予想していませんでした。メーカーのWebサイトにある成分表示は事前に確認していたのですが、着色剤は記載されていませんでした。
メントール、香料(ペパーミントタイプ)とありますが、使った感じ刺激感や香りは感じませんでした。



コンクールF箱側面1箱側面の注意書き
口腔組織に着色が見られる場合があると記載があります。歯の表面に軽く着色される程度だそうですので、普通の研磨剤入りの歯磨剤で磨けば取れるんじゃないかと予想しています。



コンクールF箱側面2コンクールの説明書は箱に記載があるだけです。中に別の説明書が入っていると思っていましたが、そういったものはありませんでした。



コンクールF容器表容器
プラスティック製の容器です。



コンクールF容器裏容器裏の説明
原液の量と薄める水の量は、好みにより調整しても良いそうです。



コンクールF原液コンクールの原液
かなり緑が強いです。緑茶を意識しているのかもしれません。個人的には色は着けなくても良いと思うんですが、着色料がないとおかしな色をしているんでしょうか。
※容器はコンクールのものではありません。



コンクールF薄めた状態原液を水で薄めた状態
原液5滴を約20mlの水で薄めています。舌が緑になる程の色ではありません。




コンクールFはなぜかamazonで販売しています。amazonが扱っている製品は送料無料ですので、他よりも安く買えると思います。良く一緒に使われているというジェルコートFはamazonでの扱いはありませんでした。
冒頭にも書きましたが、歯科専売の品ですので、普通の薬局には置いていないと思います。私の行っている歯医者では、受付で販売していました。

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