#50 ブルーレイディスクレコーダー DIGA BW570 レビュー 

パナソニックのブルーレイディスクレコーダー DIGA BW570 を使ってみて使用感等を書いて見たいと思います。
先の記事にも書きましたが、私はハードディスクレコーダー系の機器を使うのは初めてです。
PCのTVチューナーで録画したものを編集してDVDは良く作っていましたが、DVDレコーダーもBDレコーダーもまったくの初心者ですので、変なことを書いている可能性はありますが、これからDIGAを購入しようという方には参考になればと思いレビューしてみます。
以下、いくつか不満点も書いていますが、私はこの機種を選んで正解だと思っていますし、十分満足しています。
他に同時期発売されたBW970, BW870, BW770, BR570も少し仕様は違いますが、同じと思って良いと思います。

パナソニック HDD搭載ハイビジョンBDレコーダー(320GB) BW570パナソニック HDD搭載ハイビジョンBDレコーダー(320GB) BW570
(2009/09/01 発売)
パナソニック
メーカWebサイトへ

●パナソニックを選んだ理由
以前はこういった製品はマニアックで機能の充実したものを購入していましたが、操作を覚えるのにそれほど時間をかけたくなかったのでパナソニックにしました。
私のパナソニック製品に対するイメージは、高度な機能は無い代わりに操作が簡単で、上級者でもある満足できる性能を持っているというものです。
購入して数日が経ちましたが、そこそこ使いやすくて性能も良いので、非常に満足しています。

●ダブルチューナー機能は必要か?
ダブルチューナーは絶対にあった方が良いと思います。裏番組を録画することが無いという方も多いと思いますが、この場合でもダブルチューナーはあった方が良いですね。
私も裏番組を録画するということはまずないので、当初シングルチューナーのBR570を検討していましたが、ダブルチューナーの機種にして正解でした。
ダブルチューナーの使い方として、私はひとつの番組を2重に録画しています。
2重に録画しておくことで編集を失敗した時のバックアップにもなりますし、高画質(視聴用)と画質を落としたもの(保存用)を一度に作成しておくこといった使い方もできます。
DIGAの場合、CMカット等の編集を失敗するとやり直しができませんので、大切な番組はバックアップがあった方が安心ですから2重に録画できるのはありがたいです。
また、シングルチューナーだといくつか制限がありますので、シングルチューナー機を検討されている方はご注意ください。
例えば、シングルチューナーだと番組の録画が続いた時に1つめの番組の終わりの1分が記録できません。

●画質
ハイビジョン画質はDRからHMまでの6段階あり、試しに各録画モードで短時間録画し比較してみましたが、どの画質もとてもきれいで大変満足しています。
昔のDVDディーガの画質は最低ランクでは明らかに劣化が分かりましたが、この機種では最低のHMでもちょっと見たところでは劣化が感じられません。
もちろん、テレビ画面に近づいて比較すると画質の劣化は分かりますし、よく見るとシーンによって少し気になる所はありますが、最低画質のHMでも十分ハイビジョンといえる画質で録画できます。

●録画予約の精度
番組の数秒前から予約してくれ、終了時間は少し余裕を持って記録してくれている様です。
時刻は自動的に合わせてくれますし、予約に関しては全く問題はないと思います。
一度、番組の放送時間がかなり遅れたことがありましたが、きちんと追従してくれました。

●録画予約関係の機能
番組表からの予約に関しては簡単にできますし、機能的にも不満はありません。
新番組を自動で予約してくれる機能が以外と便利です。
指定できるのは夜ドラマとアニメだけですが、設定しておけば自動的に予約してくれます。
以外だったのは、当然あると思っていたキーワードによる自動録画機能が無いことです。
出演者や番組名のキーワードを登録しておけば自動的に予約してくれる様な機能があるんだとばかり思っていましたが、DIGA本体にはそういった機能は無い様です。
ディモーラというネットサービスからはできる様ですが、そちらはまだ試していません。

●番組表
画面の一部に広告が出るのでじゃまですが、十分見やすいと思います。
上下スクロールはかなり高速で、表示するチャンネル数も最大1画面に19チャンネルまで選ぶことができます。
表示するチャンネル数を多くすると文字が小さくなりますが、大画面テレビを所有している方には便利かもしれません。
番組表からの予約はボタンを1つ押すだけでできますし、予約内容を詳細に指定することもできます。
キーワードによる検索方法はちょっと変わっていて、必ずキーワードを登録してから検索する方式になっていて、常にすべてのキーワードを使って検索します。
たとえば、キーワードにA、B2つを登録した状態で検索すると、AまたはBに該当する番組を検索します。AかBどちらかひとつのキーワードで検索するということはできません。
ですから、色々なキーワードで検索したいという使い方には不向きです。
※キーワードは最大6つまで登録できます。
また、日をまたいで検索できない所は少し不便です。
検索は1日毎に行うので、全番組表を検索しようとすると、日を変えて検索しなければなりません。

●録画番組の分類
当然フォルダ分けの様な機能があるのかと思ったら、ありませんでした。
この辺はパナソニックらしい割り切りだと思いますが、自分できちんと整理できる人には不満が残るかもしれません。
フォルダ機能がない代わりに、同じ番組をひとまとめにしてくれる機能があります。
同じ番組はフォルダ的な”まとめ”としてひとまとめになり、まとめの中に各番組が保存されます。

他に”ラベル”という機能があり、番組はラベル毎に自動的に分類されます。
また、自分で好きな名前のラベルを設定することもできます。
ラベルは、パソコンで言えば”タグ”的な役割をするもので、1つの番組で複数のラベルの属性を持つことができます。
例えば、ラベルを次の様に設定していた場合を想定して説明します。
  [すべて] [未視聴] [ドラマ] [アニメ] [スポーツ][保存]
この状態でドラマ番組を録画すると次の3種類のラベルにその番組が分類されます。
  [すべて]、[未視聴]、[ドラマ]
[すべて]のラベルはDIGA上のすべての番組を表示するラベルです。[未視聴]は見ていない番組を表示するラベルで、一度見ればここからは消えます。
[ドラマ]、[アニメ]、[スポーツ]は、その番組のジャンルにより分類されたラベルで自動的に分類されます。
[保存]は自分で作成したラベルを想定していますが、録画予約の際に[保存]と指定しておけばそちらにも分類されます。
ラベルはジャンル等予め定義されたものから選んでも良いですし、自分で独自のラベルを作ることもできます。番組毎のラベルや家族毎のラベルを作っておけば便利に分類できると思います。

一般的なユーザはフォルダ構造の様な機能を提供しても使いこなせないことも多いかと思いますので、この辺りの設計思想は、非常にパナソニックらしく好感が持てます。

●マニュアル
基本的な機能に関しては十分説明されていますが、もっと知りたいという方には不十分な内容と言わざるを得ません。
たとえば、編集して一部の映像をカットする説明はわずか1/4ページ程です。
このマニュアルでも十分理解できますし、実際に操作してみれば分かりますが、もう少し紙面を割いて説明して欲しかった所がいくつかあります。
ちなみにソニーのレコーダーのマニュアルのページ数と比較すると、ページの総数で100ページくらいの差がありました。
特に説明不足だと感じたのは、視聴可能年齢のパスワードとDVD再生のプログレッシブ機能についての説明です。
パスワードの設定についてはきちんと書かれているページはありませんし、プログレッシブ機能のOFF/ONについてもさらっとしか書いてなくてQ&Aからもリンクしていませんでした。Q&Aにはそのものずばりの質問内容が記載されているのに、回答として説明が無く見当違いの回答になっている様に思いました。

●リモコン
高級感はなく、蓋も自分で開けなければなりません。
カーソルキー以外はゴムになっていて押した感じもあまり良くありません。
ボタンは大きくて見やすくなっているので、ご年配の方等がボタンを見ながら操作するのは良いと思います。
赤外線を発信する部分はむき出しで安っぽい感じがしますが、前方と斜め下の2つがありました。上に向けて操作しても認識できる様に2つついてるんでしょうか。
形状としては厚みがあって最初違和感を覚えましたが、慣れれば持ちやすくなるのかも知れません。
リモコンに関してはそれほどよくも無いし悪くもないといった感じでしょうか。
蓋を開けて操作しなければならないのが少し面倒に感じます。

●操作感
操作感は全体的にゆっくりめで、レスポンスはそれ程速くはありません。
ただ、のろ過ぎるという所までは行かず、我慢できる程度の動きです。
ソフト面に関してはある程度簡単に操作できる様にはなっていますが、一から作り直したいくらいです。
なんというか統一感にかけたところもあり、一部直感的に操作できない箇所があります。
DIGAは他社に比べれば操作は簡単らしいのですが、ハードディスクレコーダー製品が売り出されてもう何年にもなるというのに、この程度のものなのかと正直がっかりしました。
こう書くとダメな機械と思われそうですが、私が期待した程ではなかったというだけで、普通に使うには問題はないですよ。

●編集機能(部分消去)
CM等不要な映像をカットする機能ですが、編集画面の作りはシンプルで、基本的な機能のみとなっています。
部分消去に要する時間はごく短時間ですので、処理時間は全く気になりません。
編集精度はかなり高く、フィールド単位、フレーム単位での編集が可能です。
基本の設定ではコマ送りは60回押せば1秒進むので、基本はフィールド単位での編集になっている様です。
ネットの情報を見ていると、フレーム単位で編集する方が良いという意見もありますが、私は動画はフレーム単位で指定した方が正確だと思いますので、しばらくはこの設定でやってみます。
不満な点は現在位置を秒単位までしか表示しないので、コマ送りをしても進んでいるのかどうかわからない所です。なんらかの”動いている”という情報が欲しかったですね。

スチルモード(一時停止画像)の設定により、コマ送りの精度をオート(初期値)、フィールド、フレームから選択できます。
オートだと私が試した限りではフィールド単位になっている様です。
ちなみに、フィールドに設定するとコマ送り60回で1秒進み、フレームにすると30回で1秒進みました。
※1秒=60フィールド、30フレーム/2フィールド=1フレーム
  http://ja.wikipedia.org/wiki/走査

いくつかの番組を編集してBD-REに書き込んで検証しましたが、今の所CMが1コマ入ってしまうということもありませんでした。
私はシームレス再生という動作のつなぎ目をなめらかに再生する機能は切にしています。
シームレス再生が切の場合、部分消去した箇所で一瞬再生が途切れますが、編集した通りに再生できます。また、途切れもあまり気にはなりません。
シームレス再生が入の場合、映像が途切れることはないのですが、編集した周辺の映像・音声が再生できない(飛ばされる)場合や、消しているはずのコマが一瞬映ることもあります。
※DRモードでの録画はシームレス再生は働きませんので、設定は関係しません。

編集の注意点としては、当たり前ですが映像を編集したら元には戻せないということです。
他機種の場合はプレイリストという仮想編集機能があるようですが、DIGAにはそういった機能はありません。
編集に失敗したくない番組は2番組録画しておくか、HDD内で複製してから行うと良いと思います。

-追記-
先に書いた様に映像のつなぎ方には満足していますが、部分消去した場合の音声再生の精度がどのくらいのものかを調べました。
消去した映像に音声が含まれている場合、僅かに音声の再生はできませんでした。
本編A:CM:本編Bという映像を編集し、本編A:本編Bと編集した場合、本編Aの最後のコンマ何秒かの音声は途切れてしまいます(感覚的には0.1秒もないくらいです)。本編Bは正しく再生できます。
たいていの番組はCMとの切り替わりは無音なので問題はないと思いますが、番組によっては気になる場合もあるかもしれません。

-追記-
スチルモード=オート(標準の設定)で使っていますが、CMのカットは問題なくできています。
うまく編集するコツは、開始点、終了点の画像を確認することです。
開始点、終了点に拡大画像で指定した画像と違う画像を表示(2コマ分の映像が混じる)した場合、1コマ余分に指定すればきれに編集できます。
スチルモード=フレームの場合は上の画像でも確認できる様ですが、目がチカチカするので私はオートで使用しています。

部分消去がきれいにできないという場合は次の記事もご覧ください。
#94 ブルーレイDIGA/部分消去でCMを正確にカットする方法

●チャプター編集機能
チャプターを追加したりチャプター単位での映像のカットができる機能です。
機能的には不満はありませんが操作面については疑問があります。
「チャプター消去」、「チャプター結合」というメニューがあるのですが、チャプター消去はチャプター単位で映像を消す機能なんです。
私はチャプター消去という名称からするとチャプターマークの削除をするだけかと勘違いしました。
映像を編集するのなら番組編集機能の中にあるべきだと思いますけどね。
チャプターマークを削除するには、「チャプター結合」を使いますがこれも名称が分かりにくいです。
結合というよりもチャプターを削除すると言った方が私にはしっくり来ます。
チャプター単位での映像の削除は、後で追加された機能らしいのでこの様になっているのかも知れませんが、ちょっと分かり難く感じました。

ちなみにチャプター単位での編集機能は、私は怖いので使っていません。
チャプターはCM等番組の切れ目で自動で記録されますので、適当な編集になって良いのならチャプター単位での編集を使っても良いのかも知れませんが、私には必要ない機能です。

●BDへのダビング
DVDビデオ形式のDVDを作る時のイメージがあったので、メニューを作ったり表題を付けたりとなにか特別なことがあるのかと思ったんですが、なんにもなかったです。
イメージ的にはHDD内の動画ファイルをBDにコピーするだけといった感じです。
DVDビデオ形式のDVDを作る場合は背景を決める等ある様ですが、BDの場合はなにもありません。
ダビングしたい映像を選んでダビングを開始するだけです。
これだけ簡単にしているのはパナだけかと思い、ソニー製品のマニュアルも見てみましたが、どこも同じ様ですね。BDへのダビングとはこういうものなんだと思います。
BDにダビングした映像はHDD内の映像とほぼ同じ操作で見ることができます。
マニュアルを読んだだけですがDIGAでは、BD-Rも一応ファイナライズできるらしいですがたぶん必要ないと思います。
ちなみにソニー製品にはBD-Rでのファイナライズという操作はありません。

●ダビング10の制限
ダビング10という、ダビング回数は10回までの制限がありますが、使う上では全く気になりません。
ダビング回数の消費は、ダビングした時だけですので、CMカット等の番組の編集には影響しません。
HDD内でダビングしたり、HDDからDISCにダビングした場合にダビング回数を消費します。

●自動チャプター付加
CMやシーンの切り替わりに自動でチャプターを付けてくれますが、結構便利です。
以前の機種は2番組同時に録画した場合に制限があった様ですが、同時録画でもチャプターが付きます。

●ディスク容量
この機種は320GBですが、これだけあれば十分です。
録画時間一覧表
地上デジタルのDRモードでも40時間も録れますし、見た番組は消すかDISCに保存すれば良いので、この容量で十分と思います。
もっと長時間録画したければ画質を落とせば良いですしね。
マニュアルにも書いてありますが、大事な番組はHDDに保存するのは無くDISCに保存しておいた方が安心ですしね。

●画面の切り替わり(解像度変更時)はチラチラします
テレビにはD端子で接続していますが、解像度が変わるタイミングで画面が黒くなったりチラチラします。
たとえば、地上デジタル放送からDVDに変更した時やDVDでスタートメニューを表示させた時です。
あまり気持ちの良いものではありませんが、仕方がないですね。

●静音性
冷却ファンが付いていますが、音は気になりません。
近くに寄るとファンの音は聞こえますが、静かな方だと思いますし、テレビ台のガラス扉を閉めておけば聞こえることはありません。

●起動時間
電源投入後、画像を表示するまで長い時で41秒かかりました(クイックスタートOFFの場合)
起動時間はDIGAの状態によって変わる様で、もっと早い時もあります。例えば、電源を切ったあとあまり時間をおかずに入れると早かったりしますし、録画中などなにか処理をしている時は早く起動します。
クイックスタートを有効にすると5、6秒で起動しますが、待機時の消費電力が少し大きくなるので私は使っていません。

●BDの他機種との互換性
先に書いた文章がまるきり間違っていましたので訂正します。
DIGAで録画したBDメディアは他機種との再生互換はある様です。
昔のDIGAの場合はBDにDRモード以外の画質で保存する場合、音声固定という設定をする必要があったらしいですが、この機種にはその様な設定はありませんのでどの画質でも再生できるのではないかと思います。
※説明書にはHG~HMの場合は再生できない場合があるとは書かれています。

DVDの場合ですが、AVCREC方式で保存した場合は、AVCRECに対応した機器であれば再生できるらしいですが、一部のメーカーしかこの方式を採用していないので、AVCRECで記録したDVDの互換は無いものと割り切って考えて使った方が良いと思います。
AVCRECはDVDにハイビジョン画質で保存する規格です。

●i.LINKはありません
この機種にはi.LINK端子は付いていませんので、ビデオカメラからのダビングや他の機器からのダビングをされる方はi.LINK端子付きのものを選んだ方が良いと思います。
もちろん、S端子等の外部入力から録画するということも可能ですが画質は落ちてしまいます。

●省電力機能
待機電力はわずか0.1Wとかなり優秀です。
http://panasonic.jp/diga/products/eco/
しかし、0.1Wにする為には余分な機能をOFFにしなければなりません。
私が設定したのは次の項目です(SDカードの設定は0.1Wには関係しません)
・クイックスタート=切(起動速度を速くする機能)
・本体表示窓の明るさ=オート(本体時刻表示の節電機能)
・衛星アンテナ電源=オフ(衛星アンテナへの電源供給機能)
・衛星アンテナ出力=オフ(本体背面の衛星端子からの出力機能)
・SDカードLED制御=カード入点灯(SDカードのランプOFF/ON機能)
衛星アンテナ系は家はマンションの共同受信なのでオフにできましたが、普通にアンテナを設置している家庭ではBS・CS放送を見る場合はオンにしなければなりません。
ですから、衛星放送を見る家庭では0.1Wを実現するのは無理なんですね。
それでもクイックスタートと表示窓だけでも結構な節約にはなります。
クイックスタートを切にすると、PCからの操作ができませんが、PCから操作する場合はその都度設定を変えようと思っています。

●DVDを見たときに横縞が入るという件について
DVD再生時シーンによっては一瞬横縞が入ることがあります。先の記事にも書きましたが、プログレッシブの設定を変更すれば改善できます。
これは、DIGAの不具合ではなく初期設定の値とDVDソフトの造り方によるものだと思います。
お困りの方はこちらの記事をご覧ください。
#49 ブルーレイディスクレコーダー DIGA BW570 を買いました


関連記事

#94 ブルーレイDIGA/部分消去でCMを正確にカットする方法
#59 ブルーレイディスクレコーダー DIGA BW570 レビュー(その2)
#57 DIGAの不要なチャンネルを飛ばす設定
#56 録画用ブルーレイメディア BD-Rのリンク集
#54 ブルーレイのソフトを買ってみました
#51 ブルーレイディスクレコーダー DIGA BW570 のネットワーク機能を試してみる
#50 ブルーレイディスクレコーダー DIGA BW570 レビュー
#49 ブルーレイディスクレコーダー DIGA BW570 を買いました

スポンサードリンク


コメント

コメントの投稿

この記事に対するご意見・ご感想を募集しています。
コメント内容のみ必須入力です。それ以外は任意でご入力ください。











管理者にだけ表示を許可する(再編集はできません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://zze128.blog9.fc2.com/tb.php/70-52ca78aa