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#234 Android開発 クリーンを実行するとR.javaが消える場合の原因と対処(main.out.xml関連) 

eclipseを使ったアンドロイドのアプリの開発で最初につまづいたのが表題の現象です。
main.xmlに少しでも変更を加えると、どうやっても実行できなくなるのです。その状態でプロジェクトメニューからクリーンを実行すると、gen配下のR.javaが消えてしまいさらにひどいことになります。


原因
main.xmlを開いたまま実行したため、不要なファイルmain.out.xmlが生成された。
※main.xmlを実行しようとした為。

解決方法
main.out.xmlを削除します。以降はmain.xml等のxmlファイルを開いたまま実行しないように気をつけます。
main.out.xmlが使用中で削除できない場合は、なにか他のファイルを開くかプロジェクトメニューからクリーンを実行します。

関連するエラーメッセージ
問題タブ:早すぎたファイル終わり。
コンソールタブ:Error in an XML file: aborting build.
Javaのソース:R を変数に解決できません
実行時のダイヤログ:Your project contains error(s), please fix them before running your application.

Androidのエラーmain.xmlを開いたまま実行し、main.out.xmlが生成された様子。

AndroidのエラーGen配下のR.javaが消えている。main.out.xmlが存在する状態でクリーンを実行するとこうなります。

AndroidのエラーR.javaが消えた状態で実行した場合のメッセージ

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